文部科学省が令和元年度から試行的に実施している、
全国の大学生を対象としたアンケート調査。
学生の視点から大学教育の現状を明らかにし、
学修者本位の教育への転換を
促進することを目的としています。
令和6年度に実施された第4回調査では、全国540大学、
132短大の合計約13.8万人の学生が回答し、その結果がまとめられました。
その中で、学生から高い評価を受けた大学が「ポジティブリスト」として公表されました。
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授業のフィードバックが
すぐ反映されて、
学びやすくなりました!
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プレゼンが苦手だった私も、
発表に自信がつきました。
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授業後に気軽に質問できる人がいて
心強いです。
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板書や資料が整理されていて、
授業についていきやすいです。
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先生のコメントで
考え方が深まりました。
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専門分野の授業で
実践的な力がついてきたと感じます。
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ゼミで課題を見つけ、
チームで解決して
達成感がありました。
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将来を見据えた
目標設定がしやすいです。
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実習や企業連携で
仕事のイメージがはっきりしました。
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統計の授業でデータの読み方が
分かるようになりました。